「警鐘と現象」このサイトは相互リンク募集中です

By | 2016年8月31日

2016年8月31日記述 2016年11月16日追記改定

相互リンクの時代は「もう終わった」のか?

例えば「アフィリエイター」が

「google で相互リンクを重視する時代はもう終わった」

と主張していますが、がそれは中身のないブログやアフィリエイトサイトの場合はそうですよね、と私は考えています。

確かにコピペで作ったようなサイトや、口を開けば「儲かった!」「カネ!カネ!」言ってるようなサイトに相互リンクをしてもメリットがないどころか、相互リンクによって信頼度を下げるというのは当然の話です。

そのような人々が、これまで検索エンジンのロジックが単純すぎたため単純なリンクの数の勝負でのSEO効果が出ていた時代は、もう終わりである、という当然の反応を、それをさも時代が変わったかのように大騒ぎしてるだけではないでしょうか。

ちなみに、私このブログは、実は別のブログで書いていた記事をリライト、再編集して記述しているものもあります。無論、それらはそのまま掲載するのではなく、今の私の考え方今の私の考え方に合ったようにリライトを行ったものを掲載しています。

もちろん、念のために申し上げておきますが、以前のブログは全て閉鎖して、検索エンジンにも残っていない状態です。

主にこのブログでは、現在の社会の問題点や為政者に対する意見などを書いていますが特定の党派を推薦している、もしくは特定の政党を推奨する、ということはありません。

ただ、ネット右翼、もしくは特定の国家を罵倒するレイシストなどの輩について、私はこれを一切認めることはできませんが。

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リンク募集のお知らせ

真面目に自分の考えを記述してるブログであれば、右であっても左であっても思想的には問いません。ただ、それは先にも述べたように、レイシストやネット右翼はお断りです。

また、明らかなアフィリエイト狙いもしくは、商品、販売目的のブログについてもお断りします。情報商材?聞くまでも無く、ダメです。

ただ、自営業や商売をされている方で、自分の日々の仕事についての技術的備忘録や「読み物として成り立つ記事」などを「まじめに書いているブログ」については大歓迎です。

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掲載の基準

現在の検索エンジンで上位に来る記事というのは、サイトそのものの記事数が多く、そして「SEOに強い」キーワードを散りばめたタイトルを書いて、記事はひたすらタグで構造化データを作る、という、「人に向けるのではなく、サーチエンジに向けて書いた」記事なのですよね…。

だからこそ、人と人とのつながりでお互いのサイトを成長させたいと思うのです。

もしこの記事を見ている方で、自分のブログもしくはサイトについて相互リンクをされたい、という方がいれば是非ともご連絡ください。

目視チェックをさせていただいた上でご連絡いたします。

確認を行っている事項

  • それはオリジナルの記事、考えか
  • 特定の国家、民族へのヘイトが無いか
  • 明らかなアクセス、アフィリエイト狙いとして作成していないか
  • このブログからリンクするに値するブログか

きちんとそれぞれの個人が、ブログで自分自信の意見を書く、それを世に広めていく。 主張は違っても、連帯できる部分は連帯する。それが個人のメディアとしてのブログの役割ではないでしょうか。

このサイトでは相互リンク募集しています。

info[at]keiandgen.net ※[at]を@に変えてください。

また、リンク申請の際は、お手数ですが申請者様のブログに、このブログへのリンクを掲載後に申請をお願いします。

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